手の感触がすべての釣りブラックバス

ブラックバス釣りが趣味です。ホームグランドは八郎潟ですが以前のようには釣れなくなりました。
自宅から車で15分位のところですので、最盛期の時は休日に朝起きたら2時間ぐらい釣りに行き10ぴきくら釣ってました。

そして一度家に帰り朝食を食べまた釣りに行くことを繰り返していました。
ワームを使う時は足元に落としたりあるいは遠くに投げてゆっくりリールを巻きあたりを取ったりしていました。
あたりは小さなあたりでクンクンというようなあたりです。そのあたりに合わせるタイミングが難しくなれるまで時間がかかりました。

うまく合わせることが出来ればそこからがバス釣りの醍醐味です。
強い引きですので細い糸を使っているときはいつ切られるかを気にしながらのやり取りがとても楽しいです。
八郎潟の場合はおおきければ47,8センチくらいです。ランカーバス50センチ以上は今までで一匹しか釣ったことがありません。
釣りあげたときの気持ちよさは最高です。

やはり釣りですのでどこでも釣れるわけではありません。
釣れる場所を見つける楽しさもあります。見つけることで場所により数匹まとめて釣ることもできるので楽しみが倍増します。
しかし最近では魚影が薄くなったのか分かりませんがなかなか釣ることが出来ませんので残念です。